高齢ベビ待ちママの将来は不安だらけ?

仕事と妊活は両立できない?

 

そんなことありません!!!

 

「ちょっとしたコツ」があります!!

 

 

 

お金のプロであるファイナンシャル・プランナーが、
あなたの未来を変えるかもしれないノウハウを
お伝えします。

 

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こんなお悩みはありませんか?

 

 

働きながら妊活するのは不安…

妊娠・出産が成功したとしても、その後のお金が心配…

忙しくて妊活についてじっくりパートナーと話す時間がない…

お金の管理はどんぶり勘定でよく分からない…

 妊活やお金のことはあまり声にだして言えない…

 

 

 

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プロフィール

 

こんにちは。

FPオフィスナチュール代表 ファイナンシャル・プランナー 岡田のりかです。

 

 

 

出身は山梨県、現在は東京都に在住の2児の母です。

出産は37歳と40歳のときでした。いわゆる高齢出産です。

23歳と38歳のときに「子宮内膜症」と診断され、治療をしました。

 

 

妊娠・出産に関する悩みは色々とありますし、人それぞれですが、

特にお金や妊活に関する悩みはデリケートな話ですし、

ひとりで悩んでいると暗くなってしまいがちです。

 

 

分からないことがあって誰かに相談したくても、

誰に相談したらいいのか分からなくなってしまうこともあるでしょう。

 

 

そのような方のお力になりたい、

お力になって心を軽く・明るくしたい、

という思いで活動をしています。

 

 

保険や証券などの金融資産の販売などは一切行っていません。

 

 

プロフィール詳細に興味がある方は、こちらもご覧くださいね。

 

 

 

 

妊活=不妊治療ではないけれど・・

 

 

「妊活」という言葉が一般的になってから

ずいぶんと時間がたち、

すっかり違和感がなくなりました。

 

 

 

妊活は、赤ちゃんをさずかるためのものですから

妊活=不妊治療 とは必ずしもいえません。

 

 

 

一方で、

世の中に不妊治療が普及してきたことで

妊活=不妊治療

と考える人も多くいることは事実です。

 

 

 

1983年に日本初の体外受精児が誕生して以来、

不妊治療の技術はどんどん発達し

対応する病院やクリニックも増え

不妊治療を行っているカップルは現在、

6組に1組の割合と言われています。

 

 

それだけ、治療による赤ちゃんが珍しくなくなってきています。

 

 

 

そして、治療を受ける多くの女性が

仕事をしながら治療をすることの難しさを経験したり

「お金」についての不安をかかえたりしています。

なかには、お金を理由に途中で治療をあきらめる方もいらっしゃいます。

 

 

「不妊」ではなく「未妊」である状況になってしまうんですね。

 

 

その不安や悩みは、

お金をツールとして使いこなす知識をつけて、

ほんの少しの行動を起こすことで、解消できるかもしれません。

 

 

 

 

「知識」といっても、難しいことではありません。

 

 

「知ってる」か「知らない」か。
これが大きな違いを生む結果となるでしょう。

 

 

もし「知らない」ことが

あきらめや不安につながっているのだとしたら、
とってももったいないことです。

 

 

 

いくらあれば安心?

 

 

ある雑誌の特集記事に、

 

「妊活(治療)を始める場合は
200万円から300万円くらいの資金を用意しておきましょう」

 

との記載がありました。

 

 

 

実際に体外受精などを経験されている方のコメントでしたので、
1つの事実として、参考にはなりますね。

 

 

計画や方針、途中経過などによって
必要になってくる資金には違いはあると思いますが

 

とりあえず、200万円必要と判断したとしましょう。

 

 

 

さて、どうやって準備しますか?

 

 

 

・独身のときに貯めていた貯金があるから大丈夫?

 

・毎月の生活費を切り詰める?

 

・親から借りる?

 

・夫のボーナスを使う?

 

 

 

 

どれも間違いではありません。

 

 

 

でも、ある意味、正解でもありません。

 

 

 

なぜでしょう?

 

 

 

 

 

 

妊活=高齢出産!?

 

 

 

妊活されている方の中で、
治療を決意されている女性であるならば
たぶん、20代ではありませんよね?

 

 

現在、日本で生まれる子どもの
24人に1人が体外受精で生まれています。

6組に1組のカップルが

不妊治療を受けたことがあるという統計データもあります。

 

 

これ、一番の大きな原因は、

「初産年齢が上がったこと」です。

 

現在、日本で生まれる子どもの

24人に1人が体外受精で生まれています。

 

 

高齢出産が一般化しているんですね。

 

不妊治療による出産=高齢出産

 

という状態になっています。

 

 

 

そうすると、

不妊治療が成功して子どもを授かったとしても

子どもが経済的に独立するころにはあなたは何歳になりますか?

 

60歳?

70歳?

 

 

定義上は立派な「高齢者」です・・汗

 

 

 

・自分の老後の準備

・その前にピークを迎える子どもの教育費の準備

・親の介護の準備

 

などなど・・

 

 

同時に考えなければならないことがたくさんあります。

 

 

 

そして当然、
どのライフイベントにも「お金」が絡んできます。

 

 

目の前の妊活だけではなくて
もっと「長い目」で計画を立てる必要があります。

 

 

 

これは「お金の専門家」の立場からの意見です。

 

 

 

計画を立てると、今からできる工夫がたくさんあります。

 

 

 

実は「長い目」で計画を立てるメリットは、

かなーーり大きいです。

 

 

ちょっとしたことを学び
「無理なく」実行するだけで
200万円くらいの差はすぐに

取り返すことができることもあります。

 

 

 

たとえばですが、私の場合、
住宅ローンの見直しで、

 

約1000万円のトータル返済額の削減

 

を実現しました。

 

 

ざっくりとしたシミュレーションを自分でしてみて、
いくつかの金融機関を比較・検討した後、
手続きを一度しただけです。

 

 

 

1回あたりの返済額は、それほど変わっていませんが、
住宅ローンは長期的に家計の負担になっているものですので
トータルで1000万円という結果となりました。

 

 

特に大きな労力をかけずに、

大きな効果があったことになります。

 

 

これはほんの一例です。

 

 

 

 

このメルマガで学べること

 

 

私は「治療の専門家」ではありませんので

「あなたにふさわしい治療方法」

のアドバイスはできません。

 

 

 

できませんが、

 

 

このメルマガでは
「お金の専門家」としての立場から

 

 

・高齢出産の金銭的リスクと有効な対処方法
・共働き夫婦が陥りやすい失敗例とその具体的な対策
・治療費負担の軽減方法のご紹介

 

 

などについて、

できるだけ分かりやすい表現で、解説していきます。

 

 

 

「あなたにふさわしい資金計画」
のヒントとなる情報が、きっと見つかるはずです。

 

 

 

知識をつけて、具体的に行動することで
お金に関する「不安」が取りのぞかれ、
妊活するにあたっての「自信」につながるでしょう。

 

 

 

 

プレゼントがあります!

 

 

突然ですが、
「使途不明金(しとふめいきん)」
ってなんのことか分かりますか?

 

 

名前のとおり、
「何に使ったか分からないお金」
のことです。

 

 

この「使途不明金」を明らかにすることは
実は、家計を見直すためにとても大切な1歩になります。

 

 

本メルマガに登録していただいた方には、

 

FPオフィスナチュールオリジナル『使途不明金計算シート』

 

 

をプレゼントいたします!!!

 

 

簡単な入力で、

使途不明金を計算することができます。

 

登録フォームから、メルマガ購読していただいた方限定の
プレゼントです。

 

 

登録していただきましたら、

ダウンロードページへのリンクと、
このシートの使い方をお知らせいたしますね。

 

 

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